- 5214
- 2026/08/27
- 時価
- 4298億円
- PER 予
- 23.59倍
- 2010年以降
- 赤字-66.98倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.25-1.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 3.02%
- ROA 予
- 2.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
受取手形及び売掛金
連結
- 2013年3月31日
- 458億2400万
- 2014年3月31日 -3.29%
- 443億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して96億35百万円増加し、7,070億21百万円となりました。2014/06/30 13:11
流動資産は39億25百万円増加しました。販売の減速により受取手形及び売掛金が減少し、商品及び製品が増加しました。また、資産の整理・縮小に係る固定資産の売却などにより現金及び預金が増加しました。
固定資産は、57億9百万円増加しました。主に電気硝子(Korea)株式会社に係る設備の取得があったものの、減価償却や資産の整理・縮小に係る固定資産の売却などにより有形固定資産が減少しました。一方で、株式市況の回復に伴う投資有価証券の増加などにより投資その他の資産が増加しました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/06/30 13:11
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社は与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としています。連結子会社についても、当社の与信管理規程に準じて、同様の管理を行っています。
また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されています。当社グループは将来の為替相場の変動リスクを出来るだけ回避する目的で、主として製品の輸出取引に係る売掛金について為替予約取引を利用しています。