退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 10億1200万
- 2014年12月31日 +20.26%
- 12億1700万
有報情報
- #1 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理の方法
当社グループの退職給付における確定給付制度の重要性は乏しいため、当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、主として退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。
(会計方針の変更)
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当連結会計年度より適用しています。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。この結果、当連結会計年度の損益に与える影響はありません。2015/03/30 9:49 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2015/03/30 9:49
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額積立型制度の退職給付債務 396百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,012 退職給付に係る負債 1,012 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,012