有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が及ぶ期間にわたって定額法により償却しています。2018/03/30 9:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しています。2018/03/30 9:23
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #3 事業等のリスク
- (11) 固定資産の減損会計2018/03/30 9:23
当社グループは、固定資産の減損会計を適用しています。事業に係る設備やのれんなどについて、今後の事業の収益性や市況等の動向によっては、減損損失が発生し、当社グループの事業、業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。また、その他一部遊休の固定資産については、順次、整理・売却・転用を進めていますが、今後の地価動向や景気動向などによっては、減損損失が発生する可能性があります。
(12) 情報管理に関するリスク - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/03/30 9:23
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度にPPG Industries, Inc.(PPG社)の欧州ガラス繊維事業取得により増加した資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額及び事業の譲り受け価額とPPG社の欧州ガラス繊維事業取得のための支出との関係は次のとおりです。2018/03/30 9:23
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)流動資産 4,381百万円 固定資産 11,915 のれん 1,812 流動負債 △3,571
当連結会計年度にPPG Industries, Inc.(PPG社)の米国ガラス繊維事業取得により増加した資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額とPPG社の米国ガラス繊維事業取得のための支出との関係は次のとおりです。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/03/30 9:23
前連結会計年度において「無形固定資産」に含めて表示していた「のれん」は、当連結会計年度において資産の総額の100分の1を超えたため、独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた7,179百万円は、「のれん」1,903百万円及び「その他」5,276百万円として組み替えています。