純資産
連結
- 2015年12月31日
- 5198億100万
- 2016年12月31日 -1.97%
- 5095億6400万
- 2017年12月31日 +6.72%
- 5437億8900万
個別
- 2015年12月31日
- 4590億2000万
- 2016年12月31日 -1.26%
- 4532億3900万
- 2017年12月31日 +6.18%
- 4812億4600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は184億66百万円増加しました。主として米国ガラス繊維事業取得のために借り入れを行い、長期借入金が増加しました。2018/03/30 9:23
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末と比較して342億24百万円増加し、5,437億89百万円となりました。利益の増加により利益剰余金が増加したほか、その他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定が増加しました。
これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末の72.7%から2.2ポイント減少し、70.5%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/30 9:23
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2018/03/30 9:23 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2018/03/30 9:23
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 509,564 543,789 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,276 4,969 (うち非支配株主持分(百万円)) (5,276) (4,969)