- 5214
- 2026/09/01
- 時価
- 4350億円
- PER 予
- 23.87倍
- 2010年以降
- 赤字-66.98倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.25-1.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 3.02%
- ROA 予
- 2.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国を除く在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首から「リース」(IFRS第16号)を適用しています。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しています。また、過去にIAS第17号を適用してオペレーティング・リースに分類した借手としてのリースについては、適用開始日に使用権資産及びリース負債を認識しています。2019/08/14 9:49
当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結貸借対照表において有形固定資産のその他が1,419百万円、流動負債のその他が345百万円、固定負債のその他が1,087百万円それぞれ増加しています。なお、当第2四半期連結損益計算書への影響は軽微です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、前第2四半期連結累計期間に比べて海外子会社への融資に係る債権債務の評価替えによる為替差損が減少したことにより、87億14百万円(同24.7%減)となりました。2019/08/14 9:49
親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損益において、海外子会社における停電事故に伴う製造設備の一部損傷及び操業の一時的な停止による損失、並びに固定資産の撤去費用等を特別損失に計上した一方で、一部のガラス溶融炉の修理予定がなくなったことに伴う特別修繕引当金の取り崩しによる戻入益を特別利益に計上したことにより、54億94百万円(同32.0%減)となりました。
なお、当社グループのセグメントは、ガラス事業単一です。