売上高
連結
- 2020年12月31日
- 2428億8600万
- 2021年12月31日 +20.23%
- 2920億3300万
個別
- 2020年12月31日
- 1150億100万
- 2021年12月31日 +34.04%
- 1541億4400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/03/31 10:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 68,599 142,344 217,506 292,033 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 9,946 19,691 29,299 39,139 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/03/31 10:45
2.地域ごとの情報ガラス事業 合計 電子・情報 機能材料・その他 外部顧客への売上高 136,197 106,689 242,886
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2022/03/31 10:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 LGディスプレイ㈱ 41,898 ガラス事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2022/03/31 10:45
2.その他の地域に属する主な国又は地域 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役の伊藤好生氏が代表取締役を務めていたパナソニック株式会社グループと当社グループの間に2022/03/31 10:45
は、定常的な取引(当事業年度中における取引額の割合は、当社連結売上高の0.7%)があります。上記の
定常的取引に関しては、その割合が僅少であり、また、伊藤好生氏が同社を退職後、すでに2年が経過して - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 将来に亘る事業の存続と発展を期するためには、継続的な研究開発と成長投資並びにこれらの活動を支える売2022/03/31 10:45
上と利益が不可欠であると考えています。このため、当社グループでは、売上高、営業利益、営業利益率を重要
な経営指標と位置付け、中期経営計画において目標値を設定しています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当連結会計年度の経営成績)2022/03/31 10:45
(部門別の経営成績)前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減(%) 売上高 242,886 292,033 20.2 営業利益 17,660 32,779 85.6
- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2022/03/31 10:45
ガラス事業 合計 電子・情報 機能材料・その他 外部顧客への売上高 154,556 137,476 292,033 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2022/03/31 10:45
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 60,945百万円 95,294百万円 仕入高 36,006 39,687