- 5214
- 2026/09/04
- 時価
- 4239億円
- PER 予
- 23.26倍
- 2010年以降
- 赤字-66.98倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.25-1.67倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.38%
- ROE 予
- 3.02%
- ROA 予
- 2.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年12月31日
- 698億8100万
- 2022年12月31日 -54.83%
- 315億6300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従い、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんど全ての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、この変更が当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微です。2023/03/31 9:23
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度については新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.キャッシュ・フローの状況2023/03/31 9:23
(営業活動によるキャッシュ・フロー)前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 69,881 31,563 △38,317 投資活動によるキャッシュ・フロー △31,754 △57,155 △25,400
当連結会計年度は、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度並みに推移しました。一方、販売の減速や原材