受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 13億6695万
- 2014年3月31日 +0.15%
- 13億6897万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2014/06/23 11:21前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)受取手形割引高 129,993千円 414,808千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったが、満期日に決済が行われたものとして処理している。前連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりである。2014/06/23 11:21
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 54,114千円 -千円 割引手形 3,327 - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)資産・負債・純資産の分析2014/06/23 11:21
当連結会計年度末の総資産残高は、15,289,394千円(前年同期比0.8%増)となった。流動資産においては、受取手形及び売掛金の減少により6,005,324千円(同7.2%減)となった。また固定資産については、有形固定資産の取得による増加により9,284,069千円(同6.8%増)となった。
負債については、前年並みの4,949,949千円(同0.5%減)となった。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/06/23 11:21
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。また、投資有価証券である株式は市場価格の変動リスクに晒されている。また、取引先企業等に対し長期貸付を行っている。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが一年以内の支払期日である。短期借入金は主に営業取引に係る運転資金の確保を目的とした資金調達であり、長期借入金は主に設備投資を目的とした資金調達である。長期借入金の一部については変動金利であり、金利変動のリスクに晒されている。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりである。2014/06/23 11:21
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 受取手形 484,295千円 642,799千円 売掛金 135,480 204,819