構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 11億3336万
- 2015年9月30日 -4.11%
- 10億8682万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2015/12/22 11:58
(2)無形固定資産建物 38年~50年 構築物 22年~35年 機械及び装置 6年~9年
ソフトウェア - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2015/12/22 11:58
担保付債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 建物及び構築物 1,054,854千円 (1,010,487千円) 1,014,577千円 (971,268千円) 機械装置及び運搬具 1,041,676 (989,488 ) 1,205,209 (1,161,491 )
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお主な耐用年数は次のとおりである。2015/12/22 11:58
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 22~50年 機械装置及び運搬具 6~9年
定額法を採用している。