営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 27億1293万
- 2019年3月31日 -26.22%
- 20億164万
個別
- 2018年3月31日
- 22億7448万
- 2019年3月31日 -30.02%
- 15億9160万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。2019/06/24 15:59
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致している。
当連結会計年度(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リサイクル、食品関連事業
等を含んでいる。
(注2)調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致している。2019/06/24 15:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2019/06/24 15:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略、経営指標等
当社は「中期経営計画」に基づき、全部門において販売・物流コストおよび諸経費の低減に努め、経営基盤の確
立強化を図っている。
また、当社は事業活動の成果を示す売上高、営業利益を重要な経営指標と位置づけ、この向上を目指し、経営効
率化に努めていく。2019/06/24 15:59 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績は次のとおりである。2019/06/24 15:59
セメントおよびセメント関連事業において、セメントの沖縄県内販売量は、前期に出荷が旺盛であった大型物件等の反動減により前期比6.4%減の37万トンとなった。また、生産受託品を加えた総販売量は前期比5.2%減の67万トンとなった。売上高は8,008,417千円(同1.9%減)、営業利益は1,149,003千円(同9.9%減)となった。
鉱産品事業においては、前期に出荷が旺盛であった那覇空港第2滑走路増設工事向けの反動減により、販売量は前期比12.6%減の311万トンとなり、売上高は3,662,276千円(同13.9%減)、営業利益が422,298千円(同61.9%減)となった。