営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 6億5117万
- 2020年9月30日 +29.83%
- 8億4541万
個別
- 2019年9月30日
- 4億6336万
- 2020年9月30日 +26.8%
- 5億8756万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。2020/12/18 15:01
(注3)セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と一致している。
当中間連結会計期間(自令和2年4月1日 至令和2年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リサイクル、食品関連事業
等を含んでいる。
(注2)調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。
(注3)セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と一致している。2020/12/18 15:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2020/12/18 15:01
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次の通りである。2020/12/18 15:01
セメントおよびセメント関連事業において、セメントの沖縄県内販売量は、民間工事および公共工事ともに低調に推移し、前期比10.1%減の16万トンで、生産受託品を加えた総販売量は前期比7.5%減の31万トンとなった。これにより、売上高は3,668,915千円(同2.4%減)となったが、製造コストの削減等により、営業利益は284,595千円(同39.6%増)となった。
鉱産品事業においては、好調な港湾工事等の需要に伴い、売上高は2,420,705千円(同55.8%増)、営業利益が322,971千円(同152.5%増)となった。