固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 159億9262万
- 2022年3月31日 -2.14%
- 156億4986万
個別
- 2021年3月31日
- 150億4084万
- 2022年3月31日 -3.25%
- 145億5186万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/20 14:28
本邦に所在している有形固定資産の金額は全て国内のため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/20 14:28
有形固定資産
生コン出荷用設備 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法(但し、本社の資産は定率法、原料地については生産高比例法)を採用しているが、連結子会社は主として定率法を採用している。
また、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物及び構築物 22~60年
機械装置及び運搬具 6~9年
ロ 無形固定資産(リース資産、鉱業権を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
ニ 鉱業権
生産高比例法を採用している。
ホ 長期前払費用
定額法を採用している。2022/06/20 14:28 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりである。
2022/06/20 14:28前連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日)当連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 184千円 土地 526 67,757 鉱業権 - 170,729 計 526 238,670 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。
2022/06/20 14:28前連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日)当連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日)建物及び構築物 8,695千円 183,158千円 機械装置及び運搬具 - 1,254 計 8,695 184,412 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額は全て国内のため、記載を省略している。2022/06/20 14:28 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/20 14:28
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については、受取手形及び売掛金の増加等により1,000,151千円(同10.2%増)増加の10,738,946千円となった。2022/06/20 14:28
固定資産については、減価償却に伴う減少等により342,763千円(同2.1%減)減少の15,649,863千円となった。
負債は、前連結会計年度末に比べ、870,219千円(同11.7%減)減少し、6,506,839千円となった。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/20 14:28
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法(但し、本社の資産は定率法、原料地については生産高比例法)を採用しているが、連結子会社は主として定率法を採用している。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法2022/06/20 14:28
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産