固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 156億4986万
- 2023年3月31日 +12.56%
- 176億1474万
個別
- 2022年3月31日
- 145億5186万
- 2023年3月31日 -0.29%
- 145億987万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/19 16:10
本邦に所在している有形固定資産の金額は全て国内のため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/06/19 16:10
有形固定資産
複合機 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法(但し、本社の資産は定率法、原料地については生産高比例法)を採用しているが、連結子会社は主として定率法を採用している。
また、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物及び構築物 22~60年
機械装置及び運搬具 6~14年
ロ 無形固定資産(リース資産、鉱業権を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
ニ 鉱業権
生産高比例法を採用している。
ホ 長期前払費用
定額法を採用している。2023/06/19 16:10 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりである。
2023/06/19 16:10前連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日)当連結会計年度
(自 令和4年4月1日
至 令和5年3月31日)機械装置及び運搬具 184千円 122,581千円 土地 67,757 - 鉱業権 170,729 - 計 238,670 122,581 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。
2023/06/19 16:10前連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日)当連結会計年度
(自 令和4年4月1日
至 令和5年3月31日)建物及び構築物 183,158千円 -千円 機械装置及び運搬具 1,254 - 計 184,412 - - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額は全て国内のため、記載を省略している。2023/06/19 16:10 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/19 16:10
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については、棚卸資産の増加等により840,602千円(同7.8%増)増加の11,579,548千円となった。2023/06/19 16:10
固定資産については、構築物等の新規取得により1,964,880千円(同12.5%増)増加の17,614,743千円となった。
負債は、前連結会計年度末に比べ、2,496,445千円(同38.3%増)増加し、9,003,284千円となった。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/19 16:10
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法(但し、本社の資産は定率法、原料地については生産高比例法)を採用しているが、連結子会社は主として定率法を採用している。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法2023/06/19 16:10
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産