営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 3億7389万
- 2023年9月30日 -52.33%
- 1億7825万
個別
- 2022年9月30日
- 1億8548万
- 2023年9月30日 -43.6%
- 1億460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。2023/12/18 11:39
(注3)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と一致している。
当中間連結会計期間(自令和5年4月1日 至令和5年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リサイクル事業等を含んでいる。
(注2)調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。
(注3)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と一致している。2023/12/18 11:39 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2023/12/18 11:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セメントおよびセメント関連事業において、セメントの沖縄県内販売量は、前期比5.8%増の13万トン、生産受託品を加えた総販売量は前期比1.2%増の25万トンとなった。また、セメント価格の改定もあり、売上高は4,138,523千円(同31.5%増)となり、営業損失は381,378千円となった。(前年同期は営業損失720,876千円)2023/12/18 11:39
鉱産品事業においては、天候の影響で出荷が伸びず売上高は3,270,768千円(同14.4%減)となり、営業利益が368,903千円(同58.2%減)となった。
商事関連事業においては、車輛機械等の販売により売上高は760,783千円(同45.1%増)となったが、営業利益は184,387千円(同7.3%減)となった。