無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 3億1375万
- 2026年3月31日 +171.64%
- 8億5228万
個別
- 2025年3月31日
- 2億9009万
- 2026年3月31日 -0.43%
- 2億8883万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/06/22 13:50
無形固定資産
生コンの出荷管理・品質管理システム - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法(但し、本社の資産は定率法、原料地については生産高比例法)を採用しているが、連結子会社は主として定率法を採用している。
また、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物及び構築物 22~60年
機械装置及び運搬具 6~14年
ロ 無形固定資産(リース資産、鉱業権を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
ニ 鉱業権
生産高比例法を採用している。
ホ 長期前払費用
定額法を採用している。2026/06/22 13:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/22 13:50
当連結会計年度において投資活動により使用した資金は、2,856,162千円(同1,713,505千円増)となった。主な要因は、有形固定資産の取得による支出2,736,110千円及び無形固定資産の取得による支出268,117千円などによるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- セメントおよびセメント関連事業においては、セメント生産設備の維持改善について1,467,009千円の投資を行った。2026/06/22 13:50
また、上記金額には有形固定資産及び無形固定資産への投資が含まれている。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 6~14年2026/06/22 13:50
ロ 無形固定資産(リース資産、鉱業権を除く)
定額法を採用している。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準および評価方法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品・販売用不動産
個別法による原価法
商品・その他
先入先出法による原価法
製品
総平均法による原価法
仕掛品
総平均法による原価法
原材料
移動平均法による原価法
貯蔵品・袋類
移動平均法による原価法
貯蔵品・その他
先入先出法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法
原料地については生産高比例法
本社資産については定率法
(平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
2026/06/22 13:50建物 38年~50年 構築物 22年~60年 機械及び装置 6年~9年