営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 23億2465万
- 2026年3月31日 +41.28%
- 32億8434万
個別
- 2025年3月31日
- 19億5536万
- 2026年3月31日 +48.43%
- 29億232万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。2026/06/22 13:50
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致している。
当連結会計年度(自令和7年4月1日 至令和8年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり資源リサイクル事業等を含んでいる。
(注2)調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致している。2026/06/22 13:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2026/06/22 13:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/22 13:50
当社グループは事業活動の成果を示す売上高、営業利益を重要な経営指標と位置づけ、この向上を目指し、経営効率化に努めていく。
なお、重要な経営指標については、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 4.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容」に記載のとおりである。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前連結会計年度との比較については、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較している。2026/06/22 13:50
セメントおよびセメント関連事業において、セメントの沖縄県内販売量は、那覇南部地区向けが低調だったことから、前期比2.7%減の25万トンとなった。また、生産受託品を加えた総販売量は、前期比9.9%減の45万トンとなり、売上高はセメント系固化材等の販売が好調に推移したことにより、8,956,137千円(同0.3%減)となったが、営業利益は1,402,689千円(同22.9%増)となった。
鉱産品事業においては、港湾工事向け石材出荷の増加や新砕石プラントの稼働などにより、売上高は8,072,533千円(同16.7%増)、営業利益は1,675,824千円(同62.8%増)となった。