クニミネ工業(5388)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クレイサイエンス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 4億2635万
- 2023年12月31日 -72.76%
- 1億1614万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/02 9:13
3.クレイサイエンス事業のセグメント損益426,357千円の内訳は、ファインケミカル分野が107,492千円、アグリビジネス分野が344,841千円、ライフサイエンス分野が△25,977千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- クレイサイエンス事業のセグメント損益116,147千円の内訳は、ファインケミカル分野が△20,096千円、アグリビジネス分野が140,586千円、ライフサイエンス分野が△4,342千円であります。2024/02/02 9:13
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/02 9:13
第1四半期連結会計期間より、当社組織変更に伴い、報告セグメントを従来の「ベントナイト事業」、「アグリ事業」、「化成品事業」の3区分の内、「アグリ事業」と「化成品事業」を統合、「クレイサイエンス事業」にするとともに、「ベントナイト事業」の区分に属していたライフサイエンス分野は「クレイサイエンス事業」へ、所属する区分を変更しております。
併せて、「化成品事業」で取り扱っていた化粧品用途向け精製ベントナイトはライフサイエンス分野へ取り扱いを変更しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- クレイサイエンス事業 ファインケミカル分野
クニピアの一般工業用途としての輸出向けの需要が減少した事に加え、製造原価が上昇したことにより、大幅な減収減益となりました。
この結果、当分野の売上高は960百万円(前年同期比 6.3%減)、営業損失は20百万円(前年同期は営業利益107百万円)となりました。2024/02/02 9:13