営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 6億7055万
- 2020年9月30日 +6.31%
- 7億1284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△ 207,662千円には、セグメント間取引消去△ 934千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△ 269,215千円及び棚卸資産の調整額 62,487千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/06 9:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/06 9:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような背景のもと、当社グループは、高付加価値品の販売を強化するとともに、引き続き復興・環境整備関連事業等の需要を積極的に取り込む一方で、販売管理費等の見直し等により、売上高および収益の確保に努めてまいりました。2020/11/06 9:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、主力のベントナイト事業部門および化成品事業部門が減収減益となった一方で、アグリ事業部門が増収増益であったこと等から売上高は62億86百万円(前年同期比 12.5%減)となりましたが、営業利益は7億12百万円(同 6.3%増)、経常利益も7億87百万円(同 5.1%増)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期にあった投資有価証券売却益38百万円や、ふくしま産業復興投資促進特区における税額控除が当第2四半期は無いこと等により、5億12百万円(同 11.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。