- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.クレイサイエンス事業の減価償却費430,688千円の内訳は、ファインケミカル分野が247,532千円、アグリビジネス分野が180,444千円、ライフサイエンス分野が2,711千円であります。
6.クレイサイエンス事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額354,712千円の内訳は、ファインケミカル分野が192,574千円、アグリビジネス分野が156,467千円、ライフサイエンス分野が5,670千円であります。
7.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、投資その他の資産「その他」を含んでおります。
2024/06/26 15:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
5.クレイサイエンス事業の減価償却費460,655千円の内訳は、ファインケミカル分野が265,945千円、アグリビジネス分野が191,106千円、ライフサイエンス分野が3,603千円であります。
6.クレイサイエンス事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額395,306千円の内訳は、ファインケミカル分野が178,537千円、アグリビジネス分野が192,716千円、ライフサイエンス分野が24,052千円であります。
2024/06/26 15:56- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、ベントナイト事業及びアグリ事業における生産設備の他、乗用車、フォークリフト、事務機器(「機械装置及び運搬具」「その他」)であります。
2024/06/26 15:56- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
提出会社及び国内連結子会社は定率法
2024/06/26 15:56- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 6,513 | 千円 | 9,704 | 千円 |
2024/06/26 15:56 - #6 固定資産撤去費用引当金繰入額に関する注記(連結)
- 固定資産撤去費用引当金繰入額
前連結会計年度(自2022年4月1日至2023年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自2023年4月1日至2024年3月31日)
グループ連結子会社である関ベン鉱業株式会社が保有している原鉱運搬の為のベルトコンベア設備について、老朽化により、現在は使用していないことから、今後、撤去を予定しておりますが、撤去にかかる費用の合理的な見積もりが可能となったことから、翌連結会計年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。2024/06/26 15:56 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/26 15:56 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/06/26 15:56- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は16,821百万円となり、前連結会計年度末に比べ411百万円増加いたしました。これは主に有価証券が748百万円減少したものの現金及び預金が1,098百万円増加したことによるものであります。
固定資産は8,406百万円となり、前連結会計年度末に比べ256百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が90百万円減少したものの、無形固定資産が183百万円、投資その他の資産が投資有価証券の為替評価等により163百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、25,228百万円となり、前連結会計年度末に比べ668百万円増加いたしました。
2024/06/26 15:56- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.
固定資産の減価償却の方法
| (1) 有形固定資産(リース資産を除く) |
| ……………… | 定率法 |
| ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 |
| なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 |
| 建物 2~47年 |
| 機械及び装置 2~14年 |
| (2) 無形固定資産(リース資産を除く) |
| ……………… | 定額法 |
| なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 |
| (3) リース資産……………………… | リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 |
3.引当金の計上基準
2024/06/26 15:56