有価証券報告書-第90期(2023/04/01-2024/03/31)
(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△600,313千円には、セグメント間取引消去△1,289千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△607,823千円及び棚卸資産の調整額8,799千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額6,815,266千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.クレイサイエンス事業のセグメント損益443,924千円の内訳は、ファインケミカル分野が34,510千円、アグリビジネス分野が400,427千円、ライフサイエンス分野が8,986千円であります。
4.クレイサイエンス事業のセグメント資産5,877,347千円の内訳は、ファインケミカル分野が2,134,211千円、アグリビジネス分野が3,637,553千円、ライフサイエンス分野が105,583千円であります。
5.クレイサイエンス事業の減価償却費460,655千円の内訳は、ファインケミカル分野が265,945千円、アグリビジネス分野が191,106千円、ライフサイエンス分野が3,603千円であります。
6.クレイサイエンス事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額395,306千円の内訳は、ファインケミカル分野が178,537千円、アグリビジネス分野が192,716千円、ライフサイエンス分野が24,052千円であります。
(1) セグメント利益の調整額△600,313千円には、セグメント間取引消去△1,289千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△607,823千円及び棚卸資産の調整額8,799千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額6,815,266千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.クレイサイエンス事業のセグメント損益443,924千円の内訳は、ファインケミカル分野が34,510千円、アグリビジネス分野が400,427千円、ライフサイエンス分野が8,986千円であります。
4.クレイサイエンス事業のセグメント資産5,877,347千円の内訳は、ファインケミカル分野が2,134,211千円、アグリビジネス分野が3,637,553千円、ライフサイエンス分野が105,583千円であります。
5.クレイサイエンス事業の減価償却費460,655千円の内訳は、ファインケミカル分野が265,945千円、アグリビジネス分野が191,106千円、ライフサイエンス分野が3,603千円であります。
6.クレイサイエンス事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額395,306千円の内訳は、ファインケミカル分野が178,537千円、アグリビジネス分野が192,716千円、ライフサイエンス分野が24,052千円であります。