建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 41億8363万
- 2014年3月31日 -4.07%
- 40億1315万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2015/06/25 9:34
建物 定額法
その他 定率法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/25 9:34
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 ―千円 0千円 機械装置及び運搬具 1,528千円 357千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2015/06/25 9:34
上記のうち、工場財団設定分前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 2,438,028千円 2,333,232千円 機械装置 2,384,167千円 2,445,698千円
担保付債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 2,331,321千円 2,237,027千円 機械装置 2,384,167千円 2,445,698千円 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 2.前事業年度において、各資産科目に対する控除項目として独立掲記しておりました「減価償却累計額」は、当事業年度より各資産科目の金額から直接控除する方法に変更しております。2015/06/25 9:34
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」9,304,158千円、「減価償却累計額」△5,120,524千円、「構築物」2,406,801千円、「減価償却累計額」△1,780,688千円、「機械及び装置」20,982,212千円、「減価償却累計額」△17,069,689千円、「車両運搬具」56,176千円、「減価償却累計額」△47,092千円、「工具、器具及び備品」580,285千円、「減価償却累計額」△527,246千円、「リース資産」143,073千円、「減価償却累計額」△67,248千円は、「建物(純額)」4,183,633千円、「構築物(純額)」626,113千円、「機械及び装置(純額)」3,912,523千円、「車両運搬具(純額)」9,084千円、「工具、器具及び備品(純額)」53,039千円、「リース資産(純額)」75,824千円として組み替えております。
3.前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「施設利用権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物 当社は定額法
連結子会社は定率法
但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法
その他 定率法
但し、当社岡山工場等3工場及びチヨダセラ㈱は定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
但し、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
均等償却2015/06/25 9:34