この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」9,304,158千円、「減価償却累計額」△5,120,524千円、「構築物」2,406,801千円、「減価償却累計額」△1,780,688千円、「機械及び装置」20,982,212千円、「減価償却累計額」△17,069,689千円、「車両運搬具」56,176千円、「減価償却累計額」△47,092千円、「工具、器具及び備品」580,285千円、「減価償却累計額」△527,246千円、「リース資産」143,073千円、「減価償却累計額」△67,248千円は、「建物(純額)」4,183,633千円、「構築物(純額)」626,113千円、「機械及び装置(純額)」3,912,523千円、「車両運搬具(純額)」9,084千円、「工具、器具及び備品(純額)」53,039千円、「リース資産(純額)」75,824千円として組み替えております。
3.前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「施設利用権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「施設利用権」16,377千円は、は、「その他」16,377千円として組み替えております。
2015/06/25 9:34