売上高
連結
- 2020年3月31日
- 288億9155万
- 2021年3月31日 -12.76%
- 252億602万
個別
- 2020年3月31日
- 267億5686万
- 2021年3月31日 -9.52%
- 242億846万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 10:51
石膏ボード及び石膏ボード関連の製品・サービスの外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
道南物流㈲
チヨダセラ販売㈱
チヨダリノベート㈱
㈱エバサービス
なお、チヨダリノベート株式会社は当連結会計年度末において清算会社であります。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/25 10:51 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/25 10:51
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 SMB建材株式会社 2,789,130 石膏ボード他建築資材 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/06/25 10:51
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 役員報酬(連結)
- ハ.業績連動報酬の内容および額の算定に関する方針2021/06/25 10:51
・業績連動報酬(賞与)は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の事業活動から生じるキャッシュ(EBITDA)の売上高に対する比率であるEBITDAマージンの達成度合いに応じて算出された額を賞与として、毎年、一定の時期に支給します。
・目標となる業績指標とその値は、10%超の達成(2020年度連結ベース実績5.6%)を目指して取り組み、年度ごとの事業計画と整合するよう計画設定時に設け、適宜、環境の変化に応じて見直しを行います。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/06/25 10:51
当社グループでは、厳しい経営環境に直面しようとも必要な設備投資を継続し、収益力の回復を図っていくことを目指しており、事業活動から生じるキャッシュ(EBITDA)を把握し、売上高に対する比率(EBITDAマージン)を経営指標として採用しております。
EBITDAは営業利益に減価償却費を足し戻すことで容易に算定(注1)でき、設備投資によって変動が生じる減価償却費の影響を排除し、売上高に対する比率(EBITDAマージン)を経年で比較することにより企業の収益性を把握することが可能となります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、昨年1月のクナウフ・グループとの資本業務提携強化を踏まえ、新たな経営体制のもと、当連結会計年度は『競争力の回復』をキーワードに掲げ、安定した収益を確保できる企業基盤の再構築に向け徹底的に取り組んでまいりました。年度初めより新型コロナウイルス感染症の影響でトップラインの大幅な頭打ちという大きな事業環境の変化に直面しましたが、近い将来において人口減少に起因する住宅市場の縮小という厳しい環境を迎えようとも、他の建材への代替が利かない石こうボードをはじめとする製品の付加価値化を一層進めつつ、安定した事業を継続することで社会貢献をしっかりと果たせるよう企業体質の改革に取り組んでいるところであります。2021/06/25 10:51
この結果、当社グループにおける業績は、売上高は252億6百万円(前年同期比12.8%減)となりました。また、営業利益は4億35百万円(前年同期は営業損失4億29百万円)、経常利益は7億25百万円(前年同期は経常損失1億39百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は6億60百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失20億84百万円)となりました。
当社グループは、単一セグメントであるため、セグメントの業績は記載を省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 10:51
石膏ボード及び石膏ボード関連の製品・サービスの外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2021/06/25 10:51
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱トクヤマ・チヨダジプサムであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2021/06/25 10:51
(注) ㈱トクヤマ・チヨダジプサムは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:百万円) 前連結会計年度(注) 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 ―――――――― 1891,0384863713701,220163107