- 5279
- 2026/08/28
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 8.67倍
- 2010年以降
- 3.63-44.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.24-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 4.79%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本興業(5279)の役員賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 540万
- 2015年3月31日 -25.93%
- 400万
- 2016年3月31日 +121%
- 884万
- 2017年3月31日 -34.05%
- 583万
- 2018年3月31日 -30.22%
- 406万
- 2019年3月31日 +83.28%
- 745万
- 2020年3月31日 +66.78%
- 1243万
- 2021年3月31日 -12.92%
- 1082万
- 2022年3月31日 +3.24%
- 1118万
- 2023年3月31日 -15.7%
- 942万
- 2024年3月31日 +17.99%
- 1112万
- 2025年3月31日 +30.53%
- 1451万
- 2026年3月31日 +108.16%
- 3021万
個別
- 2014年3月31日
- 540万
- 2015年3月31日 -25.93%
- 400万
- 2016年3月31日 +87.5%
- 750万
- 2017年3月31日 -37.33%
- 470万
- 2018年3月31日 -30.28%
- 327万
- 2019年3月31日 +86.15%
- 610万
- 2020年3月31日 +66.23%
- 1014万
- 2021年3月31日 -16.57%
- 846万
- 2022年3月31日 +19.39%
- 1010万
- 2023年3月31日 -9.9%
- 910万
- 2024年3月31日 -21.54%
- 714万
- 2025年3月31日 +91.88%
- 1370万
- 2026年3月31日 +114.6%
- 2940万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/22 14:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 100,164 121,594 役員賞与引当金繰入額 14,516 30,216 退職給付費用 16,250 25,048 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
…………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、当連結会計年度に対応する支給見積額を計上しております。2026/06/22 14:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 14:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 167,800 233,800 167,800 233,800 役員賞与引当金 13,700 29,400 13,700 29,400 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたり当社が採用している会計方針等につきましては、第5[経理の状況]1[連結財務諸表等]の[注記事項]4.会計方針に関する事項に記載のとおりであります。2026/06/22 14:00
連結財務諸表の作成に当たっては、会計上の見積りを行う必要があり、貸倒引当金や賞与引当金、役員賞与引当金の計上、固定資産の減損に係る回収可能価額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や状況に応じ合理的であると考えられるさまざまな要因に基づき、継続して評価を行い、資産や負債、収益・費用の数値に反映しております。なお、見積りには不確実性が伴うため、実際の結果は異なる可能性があります。
当社グループは、今後も入手可能な情報を基に見積りに係る検証・評価を行い、適切に連結財務諸表に反映させてまいります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
3 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、当事業年度に対応する支給見積額を計上しております。2026/06/22 14:00