- 5279
- 2026/10/19
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 8.42倍
- 2010年以降
- 3.63-44.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.24-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 4.79%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 67億4343万
- 2022年3月31日 -1.04%
- 66億7305万
個別
- 2021年3月31日
- 66億7991万
- 2022年3月31日 -1.42%
- 65億8523万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2022/06/22 10:29
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/06/22 10:29
有形固定資産
土木資材事業および景観資材事業における生産設備 (工具、器具及び備品) であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/22 10:29
① 有形固定資産(リース資産を除く)
…………定率法 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2022/06/22 10:29前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 360千円 -千円 土地 1,147 - 計 1,507千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2022/06/22 10:29前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 856千円 503千円 機械装置及び運搬具 3,446 19,658 工具、器具及び備品 1,344 4,208 建設仮勘定 85 - 電話加入権 18,828 2,036 計 24,562千円 26,407千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/06/22 10:29
本邦以外の国または地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、記載を省略しております。 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳額2022/06/22 10:29
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/22 10:29
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 10:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 固定資産 44,816千円 46,879千円 賞与引当金 62,534 55,193
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 10:29
(注) 繰延税金資産の純額は連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 固定資産 44,837千円 46,892千円 賞与引当金 76,753 66,257
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)固定資産2022/06/22 10:29
当連結会計年度末における固定資産の残高は、66億73百万円(前連結会計年度末は67億43百万円)となり、70百万円減少いたしました。減少の主なものは、投資有価証券の減少(前期比64百万円減)などによるものであります。
(c)流動負債 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 2,592,072千円
無形固定資産 80,464千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2022/06/22 10:29 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法2022/06/22 10:29
当社グループは、固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、資産のグルーピングを行い、減損の兆候の有無を把握しております。また、減損の兆候があると判定された資産グループについては、減損の認識の要否判定のために、割引前将来キャッシュ・フローを見積もっております。
当連結会計年度において、景観資材事業について、2期連続の営業損失を計上していることから、固定資産の減損の兆候があると判断しましたが、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていることから、減損損失を認識しておりません。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2022/06/22 10:29
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)