ヨシコン(5280)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億7857万
- 2009年3月31日 +24.88%
- 2億2301万
- 2010年3月31日 +3.74%
- 2億3134万
- 2011年3月31日 -44.96%
- 1億2732万
- 2012年3月31日 +27.59%
- 1億6244万
- 2017年3月31日 -69.36%
- 4977万
- 2018年3月31日 -81.08%
- 941万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2億1011万
個別
- 2008年3月31日
- 1億5898万
- 2009年3月31日 +28.33%
- 2億402万
- 2010年3月31日 +4.35%
- 2億1290万
- 2011年3月31日 -48.58%
- 1億948万
- 2012年3月31日 +0.55%
- 1億1008万
- 2017年3月31日 -62.85%
- 4089万
- 2018年3月31日 -92.47%
- 308万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 1億9601万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 15:07
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 販売用不動産評価損 70,936 千円 71,148 千円 合計 △215,652 千円 △26,300 千円 繰延税金資産(負債)の純額 133,484 千円 351,378 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 15:07
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 販売用不動産評価損 77,032 千円 77,395 千円 合計 △211,816 千円 △26,300 千円 繰延税金資産(負債)の純額 300,269 千円 530,032 千円