建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 20億5232万
- 2014年3月31日 -29.05%
- 14億5608万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、以下のとおりであります。2016/05/31 11:03
上記のうち、工場財団設定分前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 販売用不動産 1,103,838 千円 672,628 千円 建物及び構築物 1,245,708 千円 1,037,544 千円 機械装置及び運搬具 3,893 千円 0 千円
担保に対応する債務は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 65,145 千円 60,841 千円 機械装置及び運搬具 3,893 千円 0 千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/05/31 11:03
当社グループは、原則として事業用資産については管理会計上の区分で、賃貸用資産については個別物件単位でグルーピングを実施しております。上記グループの資産については、収益性が著しく低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(40,477千円)として特別損失に計上いたしました。主な用途 種類 金額(千円) 場所 事業用資産 建物及び構築物等 23,886 静岡県菊川市 事業用資産 建物及び構築物等 10,290 静岡県富士市 事業用資産 建物及び構築物等 6,299 静岡県焼津市
なお、回収可能価額は、使用価値により測定した結果、その帳簿価額全額を減額しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ21.0%増加し、147億98百万円となりました。これは主として、現金及び預金や販売用不動産が増加したことなどによります。2016/05/31 11:03
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、14.8%減少し、55億71百万円となりました。これは主として、建物及び構築物などが減少したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて8.5%増加し、203億70百万円となりました。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (所有目的の変更)2016/05/31 11:03
賃貸用不動産として保有していた建物及び構築物314,713千円を所有目的の変更により、当連結会計年度に販売用不動産に振替えております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/05/31 11:03
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~17年