- 5280
- 2026/10/09
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 5.27倍
- 2010年以降
- 2.42-11.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.17-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 9.95%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 21億2525万
- 2017年3月31日 +50.61%
- 32億87万
個別
- 2016年3月31日
- 19億9546万
- 2017年3月31日 +50.33%
- 29億9985万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、建設土木業界に属する環境事業分野では、営業エリアを拡大し建築部材の受注活動を強化推進してまいりました。2017/06/26 13:42
この結果、当連結会計年度の売上高は192億12百万円(前連結会計年度比0.5%増)、営業利益は29億24百万円(前連結会計年度比40.7%増)、経常利益は32億円(前連結会計年度比50.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億50百万円(前連結会計年度比15.6%増)となり、各利益は過去最高を更新いたしました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結累計期間より、報告セグメントにおいて、「インフラ事業」を「マテリアル事業」に名称変更しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- レジデンス事業の営業利益6億71百万円、不動産開発事業の営業利益19億72百万円、賃貸・管理等事業の営業利益7億93百万円、マテリアル事業の営業利益2億12百万円、その他の営業利益3百万円の各事業(セグメント)の合計額に対し、全社の営業費用5億13百万円等を賄う状況となり、当社グループ全体で営業利益は29億24百万円となりました。2017/06/26 13:42
経常利益におきましては、前連結会計年度比10億75百万円増の経常利益32億円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益におきましては、前連結会計年度比2億63百万円増の19億50百万円となりました。
(2) 財政状態の分析