- #1 固定資産の減価償却の方法
建物 31~38年
構築物 10~45年
機械及び装置 9年
2018/06/20 11:51- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 販売用不動産 | 10,089,996 | 千円 | 12,497,057 | 千円 |
| 建物及び構築物 | 862,112 | 千円 | 807,024 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 千円 | 0 | 千円 |
上記のうち、工場財団設定分
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 49,199 | 千円 | 45,796 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 千円 | 0 | 千円 |
担保に対応する債務は、以下のとおりであります。
2018/06/20 11:51- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ14.4%減少し、261億75百万円となりました。これは主として、販売用不動産が減少したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、6.6%減少し、44億83百万円となりました。これは主として、投資有価証券が増加したものの、建物及び構築物や土地などの有形固定資産が減少したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて13.4%減少し、306億59百万円となりました。
2018/06/20 11:51- #4 追加情報、財務諸表(連結)
(所有目的の変更)
有形固定資産として保有していた建物317,701千円、構築物417千円を所有目的の変更により、当事業年度に販売用不動産に振替えております。
2018/06/20 11:51- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
(所有目的の変更)
有形固定資産として保有していた土地51,330千円、建物及び構築物367,803千円を所有目的の変更により、当連結会計年度に販売用不動産に振替えております。
また、販売用不動産として保有していた土地12,331千円を所有目的の変更により、当連結会計年度に有形固定資産に振替えております。
2018/06/20 11:51- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~45年
機械装置及び運搬具 4~9年
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