- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,079,899 | 4,347,982 | 6,749,161 | 9,025,157 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 134,377 | 159,597 | 402,602 | 415,612 |
2016/06/24 9:16- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
b 支給条件
当該事業年度における売上高が100億円以上であり、かつ、利益連動給与の控除前経常利益率が6.0%以上の場合に支給する。
c 支給総額
2016/06/24 9:16- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2016/06/24 9:16- #4 事業等のリスク
② 経営成績の季節的変動について
当社の売上高は、季節的に見て、冬場の1・2月は住宅着工の不需要時となりますので通常月に比べ低くなる傾向があります。
③ 金利の変動について
2016/06/24 9:16- #5 業績等の概要
このような経営環境のもと、平成27年3月に営業体制を見直し、積極的な営業活動を展開してまいりました。また、平成28年2月には当社製品に対する多様なカラーへのご要望にお応えする、カラーオーダーシステム「MY COLOR KAWARA」をスタートし、多様化する顧客ニーズへの対応を進めてまいりました。
厳しい市場環境下にあって、このような活動を進めてまいりましたが、売上高につきましては前年同期比1.0%減の9,025百万円となりました。
一方で、損益面につきましては、事業年度を通じて生産及び管理コストの削減を推し進め、当事業年度における売上原価率は、前年同期比4.8ポイント減の73.2%となりました。
2016/06/24 9:16- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
販売枚数においては、前年同期比1,615千枚減の71,173千枚(前年同期比2.2%減)となりました。売上高におきましても前年同期比91百万円減の9,025百万円(前年同期比1.0%減)となりました。
売上総利益は、原価率が4.8ポイント減少したことにより前年同期比414百万円増の2,422百万円(前年同期比20.6%増)となりました。
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