- 5386
- 2026/10/16
- 時価
- 29億円
- PER
- 7.25倍
- 2010年以降
- 赤字-247.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.22倍
- 2010年以降
- 0.14-0.46倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.82%
- ROE
- 3.08%
- ROA
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/24 9:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、 記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法(ただし、車両運搬具については定率法)を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~50年
機械及び装置 5年~9年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2016/06/24 9:16 - #3 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/24 9:16前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 -千円 1,961千円 構築物 - 234 車両運搬具 - 7 土地 - 11,884 計 - 14,088 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/24 9:16前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)車両運搬具 570千円 -千円 計 570 - - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 械及び装置の当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
陶板壁材事業関連設備 511,970千円
2.工具、器具及び備品の当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
粘土瓦生産設備の見直しに伴う金型の除却 273,147千円
3.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」
の記載を省略しております。
4.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2016/06/24 9:16 - #6 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は、前事業年度に比べ288百万円減少し112百万円となりました。2016/06/24 9:16
これは主に、固定資産の取得による支出188百万円(前年同期比223百万円減)等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 9:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 特別償却準備金 △24,913 △19,715 固定資産圧縮積立金 △9,725 △8,958 その他有価証券評価差額金 △52,235 △64,339