- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,729,165 | 3,481,157 | 5,366,612 | 7,143,051 |
| 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △29,660 | △55,668 | △46,718 | △104,982 |
2023/06/28 13:13- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/06/28 13:13- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2023/06/28 13:13- #4 事業等のリスク
② 経営成績の季節的変動について
当社の売上高は、季節的に見て、冬場の1・2月は住宅着工の不需要時となりますので通常月に比べ低くなる傾向があります。
③ 燃料価格の変動について
2023/06/28 13:13- #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 売上高 |
| 製品 | 7,150,954 |
| 商品 | 478,157 |
| 工事売上 | 110,393 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 7,739,504 |
| その他の収益 | ― |
| 外部顧客への売上高 | 7,739,504 |
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(単位:千円)
2023/06/28 13:13- #6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/28 13:13- #7 役員報酬(連結)
b 支給条件
当該事業年度における売上高が100億円以上、又は、業績連動給与の控除前経常利益率が6.0%以上の場合に支給する。ただし、税引前当期純損失の場合は支給しないものとする。
c 支給総額
2023/06/28 13:13- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当業界におきましては、当社の業績に影響する持家着工戸数が前年と比較して約10%減少し、その中でも高価格帯の注文住宅の需要減退が大きく、他素材と比較して高付加価値な屋根材である粘土瓦にとっては厳しい状況が継続いたしました。
このような経営環境のもと、当社では、2022年3月より製品価格の改定を実施し、適正取引価格の浸透に注力して参りましたが、売上高につきましては持家着工戸数の大幅な減少の影響から前年同期比7.7%減の7,143百万円となりました。
一方、損益面につきましては、自助努力として継続的なコスト削減を行っておりますが、前述の各種物価上昇の影響から、前年同期比で燃料や電力といったエネルギー、鋼材や木材、石油製品、運送等の費用増が幅広く製造原価を押し上げております。
2023/06/28 13:13- #9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/28 13:13- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
見積りの主要な仮定は、将来の売上高等を含む課税所得の予測であり、過去の実績や現在の状況を踏まえた将来の事業計画を基に見積もっております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2023/06/28 13:13- #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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