倉元製作所(5216)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 1億7783万
- 2011年3月31日
- -7億5001万
- 2012年3月31日
- -5185万
- 2013年3月31日 -66.88%
- -8654万
- 2014年3月31日 -24.47%
- -1億771万
- 2015年3月31日
- -2945万
個別
- 2019年3月31日
- 3000万
- 2020年3月31日
- -1億3800万
- 2021年3月31日
- -400万
- 2022年3月31日
- 2500万
- 2023年3月31日
- -9700万
- 2024年3月31日
- 1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、未払金の減少等により59百万円減少し、860百万円となりました。2024/05/10 15:10
純資産は、新株式申込証拠金の払込み及び四半期純利益の計上等により135百万円増加し、333百万円となりました。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2024/05/10 15:10
当社では、2020年12月期に支援者からのご支援を受け、債務超過を解消し、現在に至るまで経営再建に取り組んでおりますが、当初の再建計画通りには業績回復は進んでおらず、前事業年度において、営業損失407百万円、経常損失399百万円、当期純損失555百万円を計上しました。当第1四半期累計期間においては、営業利益6百万円、経常利益2百万円、当期純利益12百万円を計上しておりますが、引き続き事業再生計画の実施途上にあります。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は当該状況を解消し、収益構造の改善を推進するため、以下の諸施策を実施しております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2024/05/10 15:10
当社では、2020年12月期に支援者からのご支援を受け、債務超過を解消し、現在に至るまで経営再建に取り組んでおりますが、当初の再建計画通りには業績回復は進んでおらず、前事業年度において、営業損失407百万円、経常損失399百万円、当期純損失555百万円を計上しました。当第1四半期累計期間においては、営業利益6百万円、経常利益2百万円、当期純利益12百万円を計上しておりますが、引き続き事業再生計画の実施途上にあります。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は当該状況を解消し、収益構造の改善を推進するため、以下の諸施策を実施しております。 - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期利益金額又は1株当たり四半期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/05/10 15:10
(注)前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。また、当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △2円92銭 0円38銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △97,523 12,629 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △97,523 12,629 普通株式の期中平均株式数(株) 33,436,517 33,498,184