当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -8654万
- 2014年3月31日 -24.47%
- -1億771万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社グループの主力市場である液晶ディスプレイ業界では、スマートフォンやタブレット端末市場の伸びが金額ベースで鈍化した影響を受け、当第1四半期連結累計期間の受注は伸び悩みました。また、[精密研磨布事業]は、ハードディスクドライブの在庫調整が一段落したこと等に伴い受注が回復いたしました。2014/05/14 15:41
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,728百万円(前年同四半期比2.9%増)に、損益面では[ガラス基板事業]の操業度低下等の影響を受け、営業損失は58百万円(前年同四半期の営業損失は49百万円)に、経常損失は94百万円(同経常損失は78百万円)に、四半期純損失は107百万円(同四半期純損失は86百万円)となりました。
[ガラス基板事業] - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/05/14 15:41