倉元製作所(5216)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
売上高は26百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。セグメント利益は、10百万円(前年同四半期はセグメント損失4百万円)となりました。
(2)財政状態の分析
当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べて76百万円増加し、1,193百万円となりました。
流動資産は、現金及び預金の増加等により88百万円増の353百万円に、固定資産は、減価償却費の計上等により12百万円減の839百万円となりました。
負債は、未払金の減少等により59百万円減少し、860百万円となりました。
純資産は、新株式申込証拠金の払込み及び四半期純利益の計上等により135百万円増加し、333百万円となりました。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。2024/05/10 15:10