倉元製作所(5216)の訴訟損失引当金の推移 - 四半期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2019年6月30日
- 2000万
- 2019年9月30日 ±0%
- 2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 災害損失引当金
災害により被災した資産の復旧等に要する支出に備えるため、その見積額を計上しております。2026/03/26 13:04 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 13:04
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 関係会社株式評価損 - 922,186 訴訟損失引当金 - 24,050 繰越欠損金(注) 1,647,732 1,577,834
前事業年度(2024年12月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 13:04
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 貸倒引当金 7,394 7,394 訴訟損失引当金 - 24,050 繰越欠損金(注) 1,647,732 1,577,834
前連結会計年度(2024年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産はのれんの減損損失の計上等により2,021百万円減少し、1,275百万円となりました。主な内訳は土地534百万円等であります。2026/03/26 13:04
負債は、訴訟損失引当金の計上及び借入金の返済の一方、新たな借入金等により170百万円増加し、1,083百万円となりました。主な内訳は短期借入金253百万円、長期借入金406百万円等であります。
純資産は、新株予約権の行使の一方、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等により3,005百万円減少し、736百万円となりました。主な内訳は資本金134百万円、その他資本剰余金3,629百万円、利益剰余金△3,049百万円等であります。