売上高
個別
- 2018年12月31日
- 15億1863万
- 2019年12月31日 -19.17%
- 12億2748万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ①当事業年度における四半期情報等2020/03/31 10:46
②訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 369,118 673,721 928,110 1,227,482 税引前四半期(当期)純損益金額(△は損失)(千円) 32,233 △94,366 △239,853 △1,075,227 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2020/03/31 10:46
(注)当社は、「基板事業」の単一の報告セグメントであるため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 凸版印刷株式会社 406,158 (注) 光村印刷株式会社 226,287 (注)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/03/31 10:46
(注)当社は、「基板事業」の単一の報告セグメントであるため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 凸版印刷株式会社 406,158 (注) 光村印刷株式会社 226,287 (注) - #4 事業等のリスク
- ②事業上の施策2020/03/31 10:46
イ.売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上が損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/31 10:46 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、経営改革施策によるコスト削減等の効果は現れてはいるものの、前年から引き続き受注が低迷したことから売上は低調に推移いたしました。2020/03/31 10:46
これらの結果、当事業年度の売上高は、1,227百万円(前期比19.2%減)に、営業損失は358百万円(前期は営業損失198百万円)に、経常損失は435百万円(前期は経常損失290百万円)になりました。当期純損失につきましては3月に子会社である株式会社倉元マシナリーの全株式及び同社に対する債権の譲渡に伴う貸倒引当金の戻入があったものの、減損損失等の計上により、当期純損失は1,081百万円(前期は当期純損失290百万円)となりました。
この結果、当事業年度末の総資産は、前事業年度末と比べて1,236百万円減少し、1,217百万円となりました。 - #7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- 2.事業上の施策2020/03/31 10:46
(1) 売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。 - #8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- ②事業上の施策2020/03/31 10:46
イ.売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。