受取手形
個別
- 2018年12月31日
- 4366万
- 2019年12月31日 -88.92%
- 483万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.受取手形2020/03/31 10:46
(イ)相手先別内訳 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高
- 受取手形割引高
2020/03/31 10:46前事業年度
(平成30年12月31日)当事業年度
(令和元年12月31日)受取手形割引高 198,806千円 -千円 - #3 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形等の会計処理は、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。したがって、当事業年度末日は金融機関が休日のため、次のとおり期末日満期手形等が期末残高に含まれております。2020/03/31 10:46
前事業年度(平成30年12月31日) 当事業年度(令和元年12月31日) 受取手形 6,540千円 -千円 電子記録債権 - 1,325 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当事業年度末の総資産は、前事業年度末と比べて1,236百万円減少し、1,217百万円となりました。2020/03/31 10:46
流動資産は403百万円(前期末は582百万円)となり、178百万円減少しました。これは、受取手形の減少(43百万円から4百万円へ38百万円減)、売掛金の減少(200百万円から169百万円へ31百万円減)、原材料及び貯蔵品の減少(112百万円から71百万円へ41百万円減)等が主な要因であります。
固定資産は814百万円(前期末は1,871百万円)となり、1,057百万円減少しました。これは、有形固定資産の減損損失を計上したことによる減少等が主な要因であります。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/03/31 10:46
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券である株式等は、市場価格の変動リスクに晒されております。