- 5216
- 2026/09/10
- 時価
- 77億円
- PER
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-8450倍
(2009-2025年) - PBR
- 7.96倍
- 2009年以降
- 赤字-33.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2019年6月30日
- -1億8130万
- 2020年6月30日 -43.77%
- -2億6067万
有報情報
- #1 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- しかし、令和2年4月以降同年6月までの間に、新型コロナウイルスによる受注減により収益状況が悪化し、資金繰りの厳しい状況が続いたことから、同届出書の第三者割当による新株発行による調達資金のうち、233百万円を運転資金として、206百万円を既存借入金債務の弁済資金として充当いたしました。2021/03/26 15:04
また、設備投資計画のうち精密加工等への設備投資については、当初計画していた設備投資そのものは行うものの、一部の支出時期をできるだけ後ろにずらし、上記第三者割当による新株発行により調達した資金ではなく、今後の営業活動によるキャッシュ・フローを獲得した際に、その資金を原資に支出することとしました。具体的には、スダレ研磨の新規購入16百万円を当初計画から減額しております。
NOVOCARE事業への設備投資については、製品展示施設、試作品製作設備・金型代等への支出を計画しておりましたが、計画支出金額自体を130百万円減額し、20百万円を上限に支出することとしました。減額した部分は、上記第三者割当増資で調達した資金ではなく、今後の営業活動によるキャッシュ・フローを獲得した際に、その資金を原資に支出することといたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/03/26 15:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は260百万円(前年同四半期は181百万円の使用)となりました。これは主に経常損失を計上したこと及び売上債権が増加したこと等によるものです。