- #1 事業等のリスク
②事業上の改善
イ.売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2021/11/12 15:49- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、前年から引き続き受注が低迷したこと及び新型コロナウイルス感染症の影響により売上は低調に推移いたしました。
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は、703百万円(前年同四半期比5.0%減)に、営業損失は39百万円(前年同四半期は営業損失286百万円)に、経常損失は0百万円(前年同四半期は経常損失356百万円)に、災害による損失及び災害損失引当金繰入額の計上により四半期純損失は188百万円(前年同四半期は四半期純利益740百万円)となりました。
(2)財政状態の分析
2021/11/12 15:49- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
2.事業上の改善
(1) 売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2021/11/12 15:49- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
1.新型コロナウイルス感染症による影響
新型コロナウイルス感染症の収束時期には不確実性を伴いますが、同感染症の感染拡大による消費の落ち込みや生産活動の停滞等により、会社の事業領域においては、前事業年度から受注量の減少に伴う売上高の減少などの影響を受けており、当事業年度においても当該状況による影響が継続するとの仮定に基づき、会計上の見積りを行っております。
なお、同感染症の今後の蔓延状況や収束時期等は、ワクチンの普及・接種が進んでいるものの、未だ不透明であることからこの仮定が見込まれなくなった場合には、将来の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/11/12 15:49- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
②事業上の改善
イ.売上高の改善
営業力の強化、成膜・シリコンウェーハ再生事業の製品群増加・新規顧客獲得、技術力の強化、経営資源活用による新規事業の構築等を実施してまいります。
2021/11/12 15:49