建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 2億4421万
- 2021年12月31日 -13.75%
- 2億1062万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2022/03/30 13:44
上記に対応する債務前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 建物 228,906千円 196,581千円 土地 456,477 456,477
- #2 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/30 13:44
当社は、原則として事業用資産については全社でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 宮城県栗原市 基板加工設備 工具、器具及び備品 岩手県一関市 基板加工設備 建物
基板加工設備については、現在の事業環境及び今後の業績見通し等を勘案し将来の回収可能性について検討いたしましたが、早期の改善が困難であり、回収可能性が乏しいと認められた資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失3,151千円として特別損失に計上しております。その内訳は建物791千円、工具、器具及び備品2,360千円であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/03/30 13:44
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。