- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(単位:千円)
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の
営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更に関する事項
2022/05/13 15:13- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/05/13 15:13- #3 事業等のリスク
(2) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度までに8期連続で営業損失を計上しております。
当社は、2020年4月14日に第三者割当による新株式の発行の払込みがなされ、同年4月30日に借入金返済条件の変更及び債務免除を受けた結果、債務超過は解消いたしました。
2022/05/13 15:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 板事業
売上高は309百万円(前年同四半期比30.1%増)となりました。営業利益は、28百万円(前年同四半期は営業損失11百万円)となりました。
②不動産賃貸事業
売上高は41百万円となりました。営業利益は、1百万円となりました。
(2)財政状態の分析
当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べて34百万円減少し、1,633百万円となりました。
流動資産は、現金及び預金の減少などにより19百万円減の790百万円に、固定資産は、減価償却費の計上などにより15百万円減の843百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金の減少などにより60百万円減少し、920百万円となりました。
純資産は、四半期純利益の計上などにより25百万円増加し、713百万円となりました。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。2022/05/13 15:13 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
当社は、2020年4月14日に第三者割当による新株式の発行の払込みがなされ、同年4月30日に借入金返済条件の変更及び債務免除を受けた結果、債務超過は解消いたしました。
また、当第1四半期累計期間において、営業利益29百万円、経常利益29百万円、四半期純利益25百万円を計上しておりますが、引き続き事業再生計画の実施途上にあります。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2022/05/13 15:13