- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/06 15:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/02/06 15:06 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が74,249千円増加し、利益剰余金が47,787千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ1,134千円減少しております。
2015/02/06 15:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
土木
当第3四半期連結累計期間における東京外かく環状道路向けセグメントについては、立案した合成セグメントの設備計画に基づき工事着手を行っており、着実なプロジェクトの受注、及び製造体制整備の準備を推し進めました。しかしながら、生産着手が第4四半期以降となるため、足元の業績は非常に厳しいものとなっています。この結果、当第3四半期連結累計期間の土木事業全体の売上高は、87億76百万円(前年同期比32.1%減)、営業損失は4億29百万円(前年同期は1億5百万円の利益)となりました。
建築
2015/02/06 15:06