フジミインコーポレーテッド(5384)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -7900万
- 2014年6月30日
- 2億8600万
- 2015年6月30日 +71.33%
- 4億9000万
- 2016年6月30日 -43.27%
- 2億7800万
- 2017年6月30日 +14.03%
- 3億1700万
- 2018年6月30日 +13.88%
- 3億6100万
- 2019年6月30日 -0.83%
- 3億5800万
- 2020年6月30日 +58.38%
- 5億6700万
- 2021年6月30日 +9.17%
- 6億1900万
- 2022年6月30日 +47.98%
- 9億1600万
- 2023年6月30日 -20.96%
- 7億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米につきましては、CMP製品及びシリコンウェハー向け製品の販売が減少したことにより、売上高は1,684百万円(前年同期比15.5%減)、セグメント利益(営業利益)は売上減少に加え製品構成の変化や原材料価格等の上昇の影響を受け、56百万円(前年同期比84.7%減)となりました。2023/08/08 9:12
アジアにつきましては、主にマチュアノード向けロジックデバイス用CMP製品及びHDD(ハードディスクドライブ)向け製品の販売が減少したことにより、売上高は2,979百万円(前年同期比14.1%減)、セグメント利益(営業利益)は724百万円(前年同期比20.9%減)となりました。
欧州につきましては、CMP製品及びシリコンウェハー向け製品の販売が減少したことにより、売上高は405百万円(前年同期比20.2%減)、セグメント利益(営業利益)は20百万円(前年同期比64.4%減)となりました。