フジミインコーポレーテッド(5384)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 1億3000万
- 2014年12月31日 +196.15%
- 3億8500万
- 2015年12月31日 -8.57%
- 3億5200万
- 2016年12月31日 +34.09%
- 4億7200万
- 2017年12月31日 +74.15%
- 8億2200万
- 2018年12月31日 -37.71%
- 5億1200万
- 2019年12月31日 -54.69%
- 2億3200万
- 2020年12月31日 +66.81%
- 3億8700万
- 2021年12月31日 +23.26%
- 4億7700万
- 2022年12月31日 +79.87%
- 8億5800万
- 2023年12月31日 -72.96%
- 2億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本につきましては、主に最先端メモリデバイス向けCMP製品及びシリコンウェハー向け製品の販売が減少したことにより、売上高は21,511百万円(前年同期比22.1%減)、セグメント利益(営業利益)は売上減少に加え原材料価格等の上昇の影響を受け、5,457百万円(前年同期比45.0%減)となりました。2024/02/06 10:00
北米につきましては、CMP製品及びシリコンウェハー向け製品の販売が減少したことにより、売上高は5,265百万円(前年同期比13.7%減)、セグメント利益(営業利益)は232百万円(前年同期比72.9%減)となりました。
アジアにつきましては、CMP向け製品の販売は、主にマチュアロジックデバイス向け製品が減少したものの、先端ロジックデバイス向け製品は増加し前年並みとなりました。一方で、HDD(ハードディスクドライブ)及びシリコンウェハー向け製品の販売が減少したことにより、売上高は9,711百万円(前年同期比2.9%減)、セグメント利益(営業利益)は2,355百万円(前年同期比6.1%減)となりました。