- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、ボイラー設備「その他(工具、器具及び備品)」であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2014/06/24 15:00- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/24 15:00 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」に表示していた101百万円は、「その他」として組み替えております。
2014/06/24 15:00- #4 設備投資等の概要
当社グループは、これまでユーザーが求める製品の高品質化のための商品開発と安定供給に努めてまいりました。当連結会計年度におきましても、半導体業界の一層の高度化・多様化する要求に応えるべく設備投資を実施いたしました。
なお、下記設備投資金額には、無形固定資産への投資額も含めております。
当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりであります。
2014/06/24 15:00- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/24 15:00