純資産
連結
- 2016年3月31日
- 445億2300万
- 2017年3月31日 +3.69%
- 461億6400万
- 2018年3月31日 +3.65%
- 478億4800万
個別
- 2016年3月31日
- 389億7300万
- 2017年3月31日 +3.21%
- 402億2300万
- 2018年3月31日 +2.41%
- 411億9100万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/06/22 14:00
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
- #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (3) 信託に残存する自社の株式2018/06/22 14:00
当社は、信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、それぞれ87百万円及び33,200株です。
(業績連動型株式給付制度 株式給付信託(J-ESOP)について) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/06/22 14:00 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2018/06/22 14:00
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
ロ 時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/22 14:00
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 46,164 47,848 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 46,164 47,848