営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 39億400万
- 2018年12月31日 +15.11%
- 44億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,377百万円は、セグメント間取引消去4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,301百万円及び棚卸資産の調整額△80百万円であります。全社費用の主なものは、当社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2019/02/07 10:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/07 10:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループを取り巻く環境は、世界各国において政治・政策面での先行き不透明感はあるものの、米国では堅調に、日本・欧州では緩やかに景気回復が持続しました。一方で、中国では債務削減政策や貿易摩擦の影響による投資の縮小もあり景気は減速傾向にありました。また、世界半導体市場は、メモリデバイスの価格下落により成長の鈍化がみられたものの、半導体業界の稼働そのものは高い水準を維持しました。2019/02/07 10:33
こうした状況下、当社グループでは一丸となって売上拡大とコスト削減に努めました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高28,795百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益4,494百万円(前年同期比15.1%増)、経常利益4,784百万円(前年同期比24.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,628百万円(前年同期比32.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。