営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 4200万
- 2023年3月31日 +371.43%
- 1億9800万
個別
- 2022年3月31日
- 3600万
- 2023年3月31日 +455.56%
- 2億
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2023/06/22 13:19
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた12百万円及び「その他」に表示していた23百万円は「投資事業組合運用損」18百万円、「その他」17百万円として組替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「固定資産売却益」に表示していた82百万円は、「その他」として組替えております。2023/06/22 13:19
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた12百万円及び「その他」に表示していた23百万円は「投資事業組合運用損」18百万円、「その他」17百万円として組替えております。