- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額2,079百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であり、報告セグメントに帰属しない本社の資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
2015/09/28 9:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2015/09/28 9:26 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が27百万円増加し、繰延税金資産が9百万円増加し、利益剰余金が17百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ4百万円増加しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/09/28 9:26- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が27百万円増加し、繰延税金資産が9百万円増加し、利益剰余金が17百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ4百万円増加しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/09/28 9:26- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格に基づいております。
2015/09/28 9:26- #6 業績等の概要
国内の建設関連事業では、大型官民工事物件への建設資材販売等が順調に推移し、増収増益となりました。中国市場においては、子会社1社が連結から外れたため減収減益となりました。
この結果、建設関連事業の売上高は11,624百万円(前年同期比8.3%減)、営業利益は367百万円(前年同期比17.1%減)となりました。
② 電設資材事業
2015/09/28 9:26- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであり、連結売上高は前連結会計年度より1,279百万円(前年同期比2.2%)減少し、55,972百万円、連結営業利益は97百万円(前年同期比9.9%)増加し、1,079百万円、連結経常利益は250百万円(前年同期比23.3%)増加し、1,322百万円、連結当期純利益は481百万円(前年同期比82.9%)増加し、1,062百万円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
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